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いまさらですが [当ブログのご案内]

「勝手にブログ評論」とやらをやってみました。
総合評価が何点だったかはコピペし忘れてしまいました。たしか一桁だったような…。

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仮定の話ではあるが、それは 6年前なのだと言える。にもかかわらず愛隣職業総合福祉センターはダメなのである。

まず「クロヒコ事件」について振り返ってみたい。

このブログにおける結論は、「巨乳美女が 先制パンチ型社会を出現させる」ということに他ならない。私なら、日本青年に生涯を捧げるだろう。あと10年若ければ。

どうだろう。入場制限もそうだ。紳士の必須アイテム。ジョルジオアルマーニ、サルバトーレ・フェラガモ、そしてクロヒコである。90年代は、いわばストーリーの時代だった。フランクフルト空港のラウンジで葉巻を吹かすとき、新色新柄ベビーカー大量入荷.リクルートがあれば心強い。石ころを磨いてダイヤに仕立てるデビアスですら 50メートルに値段を付けて売るのは難しいのではないか。時にはギリシアの砂浜でクロヒコを愛でるのもいい。ワンセットは絶句するほどアーケード驚愕編らしい。クロヒコの上品さといったらどうだろう。結構話題などはケンブリッジのキャンパスであちこちに見かける程度にはありふれているのである。イートン校を知らない貴族がいないように、住吉大社を知らぬニューヨーカーも居ないのだ。無人島にいくとしたら、 シャッターは欠かせないものと成るだろう。少なくとも 先日池袋はあって欲しい。だれもが「ストーリー」事件を歓迎はするまい。むしろ「ドン...」大会などと称して、それをたたえるのはどうだろうか。クロヒコの醸す雰囲気は、極上の愛隣職業総合福祉センターも及ばない。匂い立つ美女、というのが居るように、匂い立つブログペットというものがある。女性の洞察力を侮ってはいけない。あなたがこっそりオールナイト上映を愛好していることなどお見通しだ。少女とは恐ろしいもので、気がつけば大人になっている。当たり前のように 2006年をセカンドバッグから覗かせる。気づかぬうちにレディとなっているのだ。それはクロヒコなのだと言える。

そうか。ではジンクスはいかがだろうか。

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確かにこのブログの中で自分のことを巨乳と言った事はありますが、残念ながら日本青年のために生涯を捧げるような奇特な志は持ち合わせておりません。
ギリシアの砂浜で愛でられるのはまっぴらです。
ていうか、俺、男だし!


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気がつけば300回 [当ブログのご案内]

自分でも先ほど気付いたんですが、なんとこれで300番目の記事になってしまいました。
これもひとえに皆様のおかげです。
何かのご縁で立ち寄ってくださった方。
こんなマイナーなブログに目を通してくださる方。
nice!やコメントをくださる方。
本当にありがとうございますm(_ _)m

また、今回は300回記念として、以前このブログに参加してくださった各界の著名人の方々からも祝辞を頂きましたので、それらをこの場を借りて紹介させていただきます。

・米軍横田基地向かいの某マスコットキャラクター様よりいただいたメッセージです。
http://blog.so-net.ne.jp/kurohiko/2006-05-06

「300回更新、本当におめでとうございます。在日米軍の光と影の中からこれからも拝見させていただきとうございます。ごめんあそばせ」

ありがとうございます。失礼ですが外見からは想像もできないお気遣い、胸に染み入ります。これからもぼちぼと前進していく所存ですので、国道16号線沿いから見守ってください。

・花月園前商店街の日蓮上人様(推定)よりいただいたメッセージです。
http://blog.so-net.ne.jp/kurohiko/2006-07-11

「がはははは!わしじゃ!に・ち・れ・ん・じゃ!唐国が攻めて来るぞぅ!国難じゃぞ!どうする?どうする!がはははは!」

これは祝辞なのか激しく疑問ですが、とりあえずご忠告ありがとうございます。あなたと知遇をえられたなら自民党も怖くありません。これからも末永くお付き合いさせてください。

・本郷伝通院近くの波越徳次郎様よりいただいたメッセージです。
http://blog.so-net.ne.jp/kurohiko/2006-11-30

「おめでとう。きみはー、あれだね。なかなかいい目をしとるね。わたしが以前いっしょにジェットコースターに乗った戸塚宏くんによう似とる。信念を持って。自分の信じた道を歩いていくのだよ。あ、あと、ブログの心も母心だよ。忘れんようにね」

こんな偉大な方からお言葉を賜り、信じられない気持ちでいっぱいです!
とりあえず、一言に「信念」といっても質や良し悪しにいろいろあると思いますし、戸塚校長に比べられるのはいささか合点がいかない気持ちもありますが、これからも諸所の現象に対して人肌で包み込むような視点から言及していこうと思います。
かような玉言を賜り、感謝の言葉もありません。

・水道橋の某武具店のドラえもん(推定)様よりいただいたメッセージです。
http://blog.so-net.ne.jp/kurohiko/2007-03-10

「ぼくドラえもん!誰がなんて言おうとドラえもん!だからダークサイドに堕ちたわけじゃないんだよドラえもん!アイデンテティーって素敵な言葉だよねドラえもん!うふふふふふふふふふ…」

あなたはどこからどう見てもドラえもんです!本当です!だから早くどっか行ってください!
…わああああああ!

京浜急行川崎大師駅前、金山神社のエリザベス神輿様よりいただいたメッセージです。
http://blog.so-net.ne.jp/kurohiko/2007-04-01

「かっなっまーらー!!!でっかっまーらー!!!」

ありがとうございます!きっと来年も行きます!

さてここで、当ブログに今回初めて登場される方からもメッセージを頂きました。
中央線の某駅近くからわざわざお越しくださいました歌姫様です。


「ちょっとあんた!しぶとくブログ続けてるわねえ!もっと続けたい?もっと続けたいって聞いてるのよ!!
じゃあ占ったげる。ラッキーカラーはシルバー、ラッキーアイテムは富士山よ!いますぐ全身銀色に塗って全裸で富士山登りなさい!」

いやです。

と、いうわけで皆さんのおかげで成り立っているこのブログ。
思い出したときで全く構いませんので、見てやってください。こちらも思い出した頃に更新していると思います。
ではまたここでお会いしましょう!


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200回記念企画・当ブログベスト5 [当ブログのご案内]

パンパカパーン。
このたび当「貧乏かつ好事家」ブログもめでたく200個目の記事に到達することが出来ました。
これもひとえにご覧になったり書き込んでくださる皆様のおかげです。
そこなあなた。ありがとうございます。

えー、最近とみにいろいろありまして書きたいことはてんこ盛りなんですが、ひとまず今までの当ブログを総括してみようと思います。
管理人自身が本年度の記事(シリーズ)ベスト5を選ぶことで、このブログを御覧になられる方への目安にでもなったらいいかなあ、と。
まあ、単にこういう企画をやってみたかっただけなのですが。

というわけで、第5位
「坪尻駅遥かなり」 
http://blog.so-net.ne.jp/kurohiko/2006-08-16-1
http://blog.so-net.ne.jp/kurohiko/2006-08-17
http://blog.so-net.ne.jp/kurohiko/2006-08-18
今年の夏に四国旅行しまして、その際に物好きの間では有名な「秘境駅」を探訪したときの記録です。
ひとつの駅を訪れるのにこれほど苦労したのは初めてです。

第4位
「合体おじさんの休日」
http://blog.so-net.ne.jp/kurohiko/2006-04-05
小学生の頃の近所のヘンなおじさんのおはなしです。今はどうしているんでしょうか。

第3位
「命ばかりは」
http://blog.so-net.ne.jp/kurohiko/2006-08-21
秘境駅の探訪と同じ四国旅行の際に宿泊した恐怖のホテルの思い出です。

第2位
「悪魔の手毬唄を翻訳してみた」
http://blog.so-net.ne.jp/kurohiko/2006-07-30
http://blog.so-net.ne.jp/kurohiko/2006-07-30-1
http://blog.so-net.ne.jp/kurohiko/2006-07-30-2
http://blog.so-net.ne.jp/kurohiko/2006-07-30-3
和文をポータルサイトの翻訳機能で英訳し、再び和訳する遊びの実例です。
意味不明な文章を無理矢理こじつけることで日本語の奥深さを実感しました。

そして栄えある第1位!
「第一回佐清選手権」
http://blog.so-net.ne.jp/kurohiko/2006-08-22
http://blog.so-net.ne.jp/kurohiko/2006-08-23
http://blog.so-net.ne.jp/kurohiko/2006-08-24
これはほんの思いつきで企画したら思いのほか同志が集まり、かなり白熱してしまいました。
結果的に三十路を迎えてまたとない素敵な思い出になりました。
いや楽しかったー!

以上、自薦の記事ベスト5でした。
それでは皆さん、よいお年を。
よろしければ、来年もまたいらしてくださいね。。。


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